劣化で削れや割れがある塀は、
見た目が悪いだけじゃなく、安全面でも落ちてしまいます。
プライバシーも守ってくれる塀。境界を作ることでお隣のお家との敷地トラブルも回避できます。

新しい塀のリフォームを検討してみましょう。

ゆとりフォームで
塀・路床のお悩みを解決!

庭を駐車場に

before
  • 建物形態戸建
お客様の声

子供が免許をとり、車が増えて駐車スペースに困っていました。

after
  • 工事期間10日間
お客さまの声

塀を一部解体して、庭をつぶして…。
どうなるんだろうと思っていましたがキレイな仕上に満足しています。

塀・路床工事の
ポイント

塀や路床工事は、一般に外構工事・エクステリア工事とも言われています。家を新築する際に一緒に工事する方もいますが、多くの方が後回しにしてしまいがちです。ですが、お住まいを魅力的に見せたり、心地よく住むためには大事な部分です。失敗しない工事のポイントは、基礎工事と路盤工事をきちんとすることです。

塀はプライバシーの保護と防犯という両方の考えがあります。プライバシーを考えると塀を高くして中が見えにくいほうがよいと思いますが、あまり高くし過ぎると泥棒にとって仕事のしやすい家になってしまいます。道路の通行量や周辺との関わり等のバランスを考えて塀の高さを決めましょう。 また、塀は道路や隣と面するために安全面に対してもしっかりとした工事が必要です。建築基準法や各地方自治体の条例などに基づいた設計、構造、施工方法で工事する必要があります。
路床
路床は、家の前のアプローチ、この違いにより家の雰囲気がかなり違ってきます。家の前に車を止めるのか、庭を造るのかなどによっても考え方が大きく違ってきます。車を止めるような面積の広い場所は経済的なアスファルトを敷き、玄関前のアプローチなどは形や色が工夫できるインターロッキングやタイルを敷くというふうに使い分けると良いでしょう。近年は自分でDIY工事する方も見られますが、一番のポイントはその下の路盤です。砕石を適正な深さを入れ、きちんと転圧しなければすぐにガタガタになってしまいます。